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WordPress初心者がChatGPTと初期設定した手順|スクショ相談の使い方と注意点

WordPress初心者がChatGPTを使って初期設定を確認するイメージ

※この記事にはアフィリエイト広告を含みます。

WordPressでブログを始めようと思っても、管理画面には知らない言葉がたくさん並んでいます。

私もWordPressの知識がほとんどない状態から始めました。パーマリンク、子テーマ、SMTPなど、名前を見ただけでは何を設定する項目なのか分からないものばかりです。

そこで役立ったのが、設定画面のスクリーンショットをChatGPTへ送り、「次はどこを押せばいい?」「この設定で合っている?」と確認しながら進める方法でした。

この記事で紹介する方法では、ChatGPTがWordPressへログインして自動で設定するわけではありません。画面の意味を理解し、次の操作を一つずつ決めるための伴走役として使います。

この記事では、私が実際に行ったWordPressの初期設定、ChatGPTが役立った場面、つまずいたこと、スクリーンショットを送る際の注意点をまとめます。

目次

WordPress初心者でもChatGPTを設定の伴走役にできる

ChatGPTには、アップロードした画像やスクリーンショットの内容を確認できる機能があります。

利用できる機能は環境やアカウント設定などによって異なりますが、画像を添付できる環境なら、WordPressの画面を見せながら質問できます。

OpenAI公式の画像入力に関する案内でも、エラー画面や設定画面など、視覚的な情報が必要な場面でスクリーンショットを添付できると説明されています。

私が使ったのも、画像を確認できるChatGPTのデスクトップ環境です。

今回の使い方では、ChatGPTが私のWordPressへログインしたり、代わりに設定を保存したりしたわけではありません。

実際の流れは次のとおりです。

  1. WordPressの設定画面を開く
  2. 秘密情報が写っていないか確認する
  3. 必要な範囲のスクリーンショットをChatGPTへ送る
  4. 次に行う操作と理由を確認する
  5. 自分でクリック・入力・保存する
  6. 保存後の画面や公開ページで結果を確認する

この方法のよいところは、「WordPressの初期設定を全部教えて」と一度に聞かなくてもよいことです。

今見ている画面について、一つずつ質問できます。操作に慣れていない私にとって、この小さな区切りがかなり助けになりました。

今回のブログ開設で用意したもの

今回使った主なサービスと役割は次のとおりです。

用意したもの役割今回の選択
レンタルサーバーWordPressのデータを置く場所エックスサーバー
独自ドメインブログ専用のURLmoonridge.jp
WordPress記事や固定ページを管理する仕組みサーバーへインストールするWordPress
テーマサイトのデザインや機能を整えるSWELL/SWELL CHILD
AI環境画面確認と手順整理画像を確認できるChatGPT環境

エックスサーバーには、サーバーの申し込みと同時に、WordPressの新規設置、独自ドメインの取得・設定、独自SSLの自動設定をまとめて進められる「WordPressクイックスタート」があります。

対応範囲はエックスサーバー公式の案内で確認できます。

ただし、WordPressが表示された時点で、ブログ運営の準備がすべて終わるわけではありません。

パーマリンク、テーマ、更新方針、バックアップ、お問い合わせ、プライバシーに関する表示などは、開設後に自分で確認します。

今回のテーマにはSWELLを選びました。

また、将来CSSやPHPなどをカスタマイズする可能性を考え、親テーマの更新で変更内容が消えにくいよう、子テーマのSWELL CHILDを有効化しました。

子テーマは、管理画面で行うすべての設定を引き継ぐ機能ではありません。主に、親テーマのファイルを直接編集せずにコードやテンプレートを変更するための仕組みです。

SWELLは公式サイトで、推奨・非推奨・不要・注意が必要なプラグインを案内しています。プラグインを追加する前に、SWELL公式の案内を確認することが大切です。

WordPressの画面をChatGPTへ相談する方法

ChatGPTへ質問するときは、スクリーンショットだけでなく、現在の目的も短く書くと回答が具体的になります。

必要な部分だけスクリーンショットにする

まず、困っている設定画面を開きます。

画像を撮る前に、次のような認証情報が写っていないか確認します。

  • WordPressやサーバーのパスワード
  • SMTPパスワードやアプリパスワード
  • APIキー
  • 2段階認証のコードやQRコード
  • パスワード再設定用のURL
  • ログイン用トークン
  • 外部サービスとの連携用トークン
  • ライセンスキー

これらは、基本的にスクリーンショットへ入れない情報です。必要な範囲だけを切り取るか、文字を読めない状態まで完全に隠してから添付します。

一方、次の情報はパスワードと同じ認証情報ではありませんが、相談に不要なら隠した方が安心です。

  • 管理者ユーザー名
  • 個人用メールアドレス
  • 管理画面のURL
  • Google Driveなどのアカウント名
  • バックアップ先のフォルダ名
  • サーバー名や契約者情報

OpenAI公式も、Appshotやスクリーンショットを共有する際は、機密情報が含まれていないか確認するよう案内しています。OpenAI公式・Appshots

一度に一つの操作だけ質問する

私の場合、次のように短く質問しました。

WordPress初心者です。この画面では何を設定すればよいですか?次に行う操作を一つだけ教えてください。

このチェック状態で問題ありませんか?変更が必要な項目だけ教えてください。

保存後も表示が変わりません。現在の画面から考えられる原因を順番に教えてください。

この設定を変更すると、サイトのどこに影響しますか?

削除しても安全ですか?削除前に確認すべきことを教えてください。

「一つだけ」と指定すると、複数の画面を行き来しにくくなります。操作に慣れていない間は、一気に設定するより確認しやすい方法でした。

操作後は実際の結果を確認する

ChatGPTの案内どおりに操作しても、そこで終わりにはしません。

設定内容に応じて、次のような結果を確認します。

  • 保存後の設定画面
  • 公開ページ
  • スマートフォンでの表示
  • メニューのリンク先
  • テストメール
  • お問い合わせフォームから届く通知

今回も、設定画面では正しく見えていたのに、公開サイトでは意図しない場所にメニューが表示されることがありました。

AIへの相談と実際の動作確認は、セットで考える必要があります。

実際に行ったWordPressの初期設定

ここからは、今回のブログで実際に行った設定を、目的ごとにまとめます。

サーバー・ドメイン・SSL

最初に、エックスサーバー、独自ドメイン、WordPressを用意しました。

公開ページが「https://」で表示されることも確認しています。SSL/TLSは、ブラウザとサイト間の通信を暗号化するための仕組みです。

エックスサーバーのクイックスタートを利用すると、WordPressの設置、独自ドメインの取得・設定、独自SSLの設定などをまとめて進められます。

エックスサーバーは「最短10分」でブログを開設できると案内していますが、これは主に申し込みからWordPressを使い始められる状態までの目安です。

その後のバックアップ、お問い合わせフォーム、メール送信、プライバシーに関する表示などまで、すべて10分で完了するという意味ではありません。

基本設定・パーマリンク・SWELL CHILD

WordPressでは、サイト名とキャッチコピーを設定し、パーマリンクを「投稿名」に変更しました。

パーマリンクは、記事や固定ページごとに設定されるURLの形式です。

公開済みの記事が増えてからパーマリンク構造を変更すると、以前のURLからアクセスできなくなる可能性があります。変更する場合は、必要に応じてリダイレクトも検討します。

私は記事を増やす前に設定しました。

WordPress公式にもパーマリンクの設定方法が掲載されています。

テーマはSWELLを導入し、実際に使用するテーマとしてSWELL CHILDを有効化しました。

ただし、子テーマはすべてのWordPress利用者に必須というわけではありません。テーマファイルやPHPなどを編集する予定がなければ、親テーマだけで運用する選択肢もあります。

セキュリティ・2段階認証・バックアップ

次に、ログイン周りのセキュリティを確認し、2段階認証を設定しました。

WordPress公式のセキュリティガイドでは、強いパスワード、2段階認証、WordPressの更新、定期的なバックアップなどが案内されています。

WordPress本体だけでなく、テーマ、プラグイン、サーバー側のPHPについても、対応状況を確認しながら更新していく必要があります。

バックアップにはWPvividを使い、Google Driveへ定期的に保存する設定にしました。

WPvividの公式ドキュメントでも、無料版で定期バックアップを設定し、Google Driveなどの外部ストレージへ保存できると案内されています。

バックアップは、設定完了と表示されただけで安心せず、次の点も確認します。

  • 設定した日時にバックアップが作成されているか
  • Google Driveなどの保存先にファイルが存在するか
  • データベースと必要なファイルが対象に含まれているか
  • 古いバックアップがどのくらい残る設定になっているか

可能であれば、公開中のサイトへいきなり復元するのではなく、ステージング環境などを使って復元可能か確認すると、さらに安心です。

SEO・お問い合わせ・メール送信

SEOの基本設定にはSEO SIMPLE PACKを使用しました。

SWELL本体にはOGPタグなどのメタタグを出力する機能がないため、SWELL公式もメタタグを設定できるプラグインの利用を案内しています。

SEO SIMPLE PACKはSWELLと同じ開発者が作っているプラグインで、ページごとのメタタグやOGPタグを設定できます。

お問い合わせフォームはWPForms Liteで作成しました。今回設定した項目は次の3つです。

  • 名前
  • メールアドレス
  • お問い合わせ内容

WPFormsには簡単なお問い合わせフォームのテンプレートがあり、WPForms公式ドキュメントでも作成手順が案内されています。

ただし、フォームを設置しただけでは、通知メールが確実に届くとは限りません。

そこで、サイト用のメールアドレスを作成し、WP Mail SMTPで送信設定を行いました。

設定後は、次の2段階で確認しました。

  1. WP Mail SMTPからテストメールを送る
  2. 公開したお問い合わせフォームから実際に送信する

最終的に、フォーム送信後の確認メッセージと、通知メールの受信まで確認できました。

WP Mail SMTP公式も、SMTPのテストメールだけでなく、フォームからテスト送信して正常に通知されるか確認するよう案内しています。WP Mail SMTP公式

なお、WP Mail SMTPの「Other SMTP」は比較的設定しやすい一方、SMTPのユーザー名やパスワードをWordPress側で扱う方式です。

WP Mail SMTP公式も、Other SMTPは他の連携方法よりセキュリティ上の制約があるため、可能なら専用の連携方式を検討するよう案内しています。

Other SMTPを利用する場合は、次の点に注意します。

  • 認証情報をスクリーンショットに入れない
  • 可能なら通常のメールパスワードではなくアプリパスワードを使う
  • WordPressの管理者権限を必要以上に増やさない
  • 使用しなくなった認証情報をそのまま残さない

固定ページ・メニュー・カテゴリー

記事を書き始める前に、次の固定ページを作りました。

  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • 運営者情報

プライバシーポリシーは、すべてのブログに同じ内容を置けばよいわけではありません。

問い合わせフォームで取得する名前やメールアドレス、アクセス解析、広告、Cookie、アフィリエイトサービスなど、実際に利用する機能に合わせて内容を作る必要があります。

個人情報保護委員会は、Webサイト上の入力フォームで本人から個人情報を取得する場合、原則として利用目的を明示する必要があると説明しています。個人情報保護委員会FAQ

今後アフィリエイトリンクや広告を掲載する場合は、広告であることが読者に分かる表示や、利用するASP・広告サービスの規約に沿った表記も確認します。

メニューについては、グローバルメニューとフッターメニューを分けました。

上部のグローバルメニューにはホームを表示し、フッターには次のページを表示しています。

  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • 運営者情報

カテゴリーは、当面扱うテーマに合わせて次の3つに絞りました。

  • AI活用
  • 暮らし・子育て
  • アプリ・ガジェット

初期カテゴリーを「AI活用」へ変更したあと、使わない「未分類」を削除しました。

WordPressでは、現在のデフォルトカテゴリーは削除できません。先に別のカテゴリーをデフォルトへ変更してから、「未分類」を削除する必要があります。

最初からカテゴリーを増やしすぎると、記事が一つもないカテゴリーばかりになります。実際に書く予定がある大分類だけを作り、必要になった時点で追加する方が整理しやすいと感じました。

ChatGPTが特に役立った場面

WordPressの初期設定でChatGPTが特に役立ったのは、答えそのものより、「次に確認することを一つに絞れた」点です。

画面上の項目を基準に相談できた

WordPressの管理画面は、使用しているテーマやプラグインによって変わります。

一般的な解説記事と自分の画面が違っていても、スクリーンショットを見せれば、現在表示されているボタンや入力欄を基準に質問できます。

ただし、画像の文字が小さい場合や、必要な部分が画面外にある場合は、正しく読み取れないこともあります。

専門用語をその場で確認できた

SMTP、スラッグ、グローバルナビなど、初めて見る用語を、その画面で必要な範囲に絞って説明してもらえました。

用語をすべて勉強してから始めるより、作業中に必要な意味を理解する方が、私には進めやすい方法でした。

設定前後の画面を比較できた

チェックを入れた状態や、公開後の表示をもう一度見せることで、設定前後を比較できます。

ただし、見た目が正しくても、メール送信、リンク先、スマートフォン表示などが正常とは限りません。

最後は自分で動作確認します。

実際につまずいたことと解決方法

今回の初期設定は、最初から最後まで一直線に進んだわけではありません。

つまずいた場面でも、画面を見ながら状況を一つずつ切り分けました。

SMTPの画面が動かないように見えた

WP Mail SMTPの設定途中で、スキップボタンを押しても先へ進まないように見える場面がありました。

原因までは特定できませんでしたが、すぐにサイト全体の故障と決めつけず、画面の状態を確認し、少し待ってから操作すると先へ進めました。

この経験から、ボタンが反応しないときは、連打する前に次を確認した方がよいと分かりました。

  • 読み込み中ではないか
  • 入力必須項目が残っていないか
  • 別タブでの操作やメール認証を待っていないか
  • エラーメッセージが画面内に表示されていないか
  • 再読み込みしても問題ない画面か

フッターメニューが上部にも表示された

フッターメニューだけを作ったつもりでしたが、公開サイトの上部にも「プライバシーポリシー」と「お問い合わせ」が表示されました。

設定画面ではフッターだけが選ばれていました。

上部用のメニューが未設定だったため、既存のメニューが使われている可能性を考え、「グローバルメニュー」を別に作りました。

グローバルナビにはホームだけを設定し、フッターメニューには次のページを残しました。

  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • 運営者情報

設定後は管理画面だけで終わらせず、公開サイトを再読み込みして上部と下部の両方を確認しました。

本文にする予定の文章がページタイトルに入った

運営者情報ページを作ったときは、本文にする予定だった「サイトをご覧いただき、ありがとうございます。」という文章がページタイトルに入っていました。

そのままフッターメニューへ追加すると、長い文章がメニュー名にも表示されます。

ページ編集画面でタイトルを「運営者情報」へ変更し、スラッグを「about」に整えました。その後、フッターメニューの表示名も「運営者情報」に直しています。

公開前には、次の3点をセットで確認した方がよいと感じました。

  • ページタイトル
  • URLのスラッグ
  • メニューに表示される名前

ChatGPTへスクリーンショットを送る際の注意点

スクリーンショットを使った相談は便利ですが、画面全体を無確認で送るのは避けます。

情報の種類によって、危険度は異なります。

分類該当する情報対応
絶対に写さないパスワード、認証コード、2段階認証のQRコード、APIキー、SMTP認証情報、ログイン用トークン撮影前に画面から外すか、完全に隠す
原則として隠すライセンスキー、パスワード再設定URL、外部サービスの連携情報必要部分だけ切り取る
不要なら隠す管理者ユーザー名、個人用メールアドレス、契約者名、サーバー名相談に必要な場合だけ残す
状況により判断標準の管理画面URL、公開用メールアドレス、バックアップ先のフォルダ名公開済み情報か、相談に必要かを確認する

また、ChatGPTの回答が常に正しいとは限りません。

画像を正しく読み取れない場合や、WordPress、テーマ、プラグインの更新によって手順が変わっている場合もあります。

次のような影響の大きい操作は、公式マニュアルやバックアップも確認してから行う方が安全です。

  • 記事、データ、ユーザーの削除
  • セキュリティ機能の無効化
  • DNSやSSLの変更
  • データベースの操作
  • テーマファイルやPHPの編集
  • バックアップからの復元
  • 使用中プラグインの一括停止や削除

「AIがそう言ったから」だけで操作するのではなく、設定の目的を確認し、保存後の動作まで自分で確かめることが前提です。

記事を書く前のWordPress初期設定チェックリスト

すべてを完璧にしてからでなければ、記事を書けないわけではありません。

公開と安全な運営に関係する項目を優先します。

優先度確認項目確認の目安
必須HTTPSでサイトが表示されるURLが「https://」で始まる
必須パーマリンク構造を決めた記事を増やす前に確認する
必須強いパスワードを設定した他サービスとの使い回しを避ける
必須更新方針を決めたWordPress、テーマ、プラグイン、PHPを確認する
必須バックアップを設定した外部の保存先にもファイルがある
条件により必須プライバシーに関する表示を用意したフォーム、解析、広告などに合わせる
条件により必須広告・アフィリエイト表記を用意した広告を掲載する場合に確認する
推奨2段階認証を設定したログイン保護を強化する
推奨SEOの基本設定をしたタイトルやメタ情報を確認する
推奨お問い合わせを送信テストした確認画面と受信まで確認する
推奨運営者情報を用意した公開できる範囲で記載する
推奨メニューを公開画面で確認したPCとスマートフォンで確認する
推奨カテゴリーを整理した実際に書く大分類へ絞る
必要な人のみ子テーマを有効化したコード等をカスタマイズする場合
後回し可細かなデザイン調整記事作成を長期間止めない
後回し可追加プラグインの導入必要性を確認してから追加する

まずは重要な項目を確認し、記事を1本公開できる状態を目指すのがおすすめです。

まとめ

WordPress初心者でも、設定画面のスクリーンショットをChatGPTへ見せることで、現在の状況を共有しながら初期設定を進められます。

今回の方法では、画面を開き、質問し、実際に操作し、保存後の結果を確認するのは自分です。

ChatGPTは、その途中で迷ったときに、画面の意味や次の確認事項を整理する伴走役として使いました。

安全に使うポイントは次の3つです。

  • スクリーンショットから認証情報を確実に取り除く
  • 一度に一つの操作へ絞って質問する
  • AIの回答を公式情報と実際の動作で確認する

すでにWordPressを開設している人は、まずこの記事のチェックリストで現在地を確認してみてください。

細かなデザインを完成させるより先に、安全に運営するための最低限の設定を整え、最初の記事を書くことが次の一歩です。

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この記事を書いた人

AIやアプリ、暮らしに役立つサービスを実際に試し、初心者にも分かりやすく紹介しています。WordPressや副業でつまずいたことも含め、実体験をもとに発信します。

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